妻や子供(息子&娘)、趣味の旅行やウクレレなど、続けることが苦手な親爺が時々書き込むブログです。

2008年01月25日

グレンツェン西日本大会

息子の受験が終わり、次は娘のピアノコンクールが少し近づいてきました。今週が西日本大会の申し込み受付となっていましたので、昨日参加費8,000円あせあせ(飛び散る汗)を支払ってきました。

コンクールの課題曲が12月下旬に知らされ、楽譜はインターネットで注文しましたが、在庫が少ないらしく、到着まで10日ほどまちました。それから2曲のうち1曲を選択しなければならなかったので、少しバタバタしましたね。あとはコンクール当日(3/28)まで、しっかり練習あるのみですパンチ

実は今年はピティナのコンクールを受けさせることを考えています。ピティナは3月にコンクールのスケジュールと課題曲が発表になりますので、6月までに4曲仕上げなければならないようですがく〜(落胆した顔)。おまけですが、4月の13日は、発表会もあるので、その練習もあるから娘はちょっと大変たらーっ(汗)ですね。

それはそうと、インフルエンザが流行ってます。昨日と一昨日、娘のクラスは学級閉鎖で休みでした。この2日間、ガンガン練習してくれればいいのですが、1日中ゲームとビデオ(のだめカンタービレ)を見てすごしていたようです・・・もうやだ〜(悲しい顔)


posted by Amazing Dad (アメージング ダッド) at 11:38| 福岡 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | ■子供と遊ぼう! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

合格しました。

息子の門司学園受験は、本当にハラハラでした。息子は特に塾には行かせてなかったのですが、全教研で行われた門司学園対策の冬期模試で108人中98番がく〜(落胆した顔)だったのをみて「ヤバイぞ!」と妻と頭を抱えましたふらふら

結果のわかったその日のうちに、速攻で冬期セミナーを申し込み、自宅でも妻のスパルタパンチがはじまりました。受験おわるまでゲーム禁止!冬休みも初詣と近所へ買い物程度にしました。そのかいあってか、試験直前には「大丈夫だね」ってところまできていましたが、門司学園は最終的には「クジ」があるのです。

12日の試験と面接は息子も「出来たよ!」と言っていましたが、他の子も出来ていれば同じですから少し心配が残ります。

1週間後の19日に合格発表。受験者は400人弱で、1次合格者が150名選ばれています。その中から抽選で120名が合格しわーい(嬉しい顔)、17名が補欠がく〜(落胆した顔)、残りの13名は不合格もうやだ〜(悲しい顔)となるのです。

親からしてみれば、「ふざけるなちっ(怒った顔)」と言いたいところですが、文句を言っても始まらないので、祈りながら息子の番号が惹かれるのを会場で見守ります。どんどん残りの数が少なくなると息子も小刻みに震えているようです。妻は息をするのをわすれているようでした。

そして、120名が選ばれましたが、息子の番号は選ばれませんでしたもうやだ〜(悲しい顔)。もちろん、1次に合格をしていないとそこには番号すらないのですが・・・。

 次に補欠の17名を選びます。3番目にようやく息子の番号が呼ばれました。「・・・・」喜んでいいのやら、複雑な思いです。120名の内3名が入学を辞退すれば、息子は入学できるということです。

 まわりの人も「3番目なら絶対大丈夫!」と言ってくれますが、やはり「もしも」という不安はつきまといます。

そして、昨日、学校から電話が入り、ようやく入学できることとなりましたわーい(嬉しい顔)。 まだ、うわさですが、来年からこの憎いクジは無くなるそうです・・・がく〜(落胆した顔)

posted by Amazing Dad (アメージング ダッド) at 11:06| 福岡 ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | ■子供と遊ぼう! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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